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第3回イスラーム圏貨幣史研究会
2026年8月30日13:00、東洋文庫(東京都文京区) …
2026年8月22日北海道大学において「紙幣、為替、信用」研究の打ち合わせ(鶴島)
データーベースの作成について
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2027年フランクフルトで開催されるINC2027フランクフルトに日本チームのproposalがacceptされました。
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第1回東アジア通貨圏(日本)研究集会
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貨幣の価値保存機能と交換機能は実は諸刃の剣
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Web-site勉強会をズームで開催しました
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硬貨、紙幣、そして為替
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信用と貨幣
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第1回研究会報告:「東アジア通貨圏(中国)」
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蛍光X線分析計 Vanta Core 第2世代(携帯型成分分析計)エビデントを購入します
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黒田明伸氏著『歴史のなかの貨幣:銅銭がつないだ東アジア』合評会 考古学的視点から『歴史のなかの貨幣』を読む 三宅俊彦(淑徳大学)
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東アジア文化圏第1回研究会
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アイスランドで発見された銀貨 11世紀から12世紀にかけてのタラ漁と交易 11世紀末のノルウェー王オーラヴ3世(オーラヴ・ヒュッレ / Olav Kyrre)の統治時代に製造された銀貨(ペニヒ / ペニー)(H.T.)
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ドナウ川流域から黒海への銀の流れ
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Mintの開設時期と銀の還流
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13世紀アフロ・ユーラシア西部での銀の還流:東ヨーロッパ銀山の躍動
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アンドロニコス2世およびミカエル9世パレオロゴス(1295–1320)、バシリコン銀貨(AR)Andronikos II & Michael IX Palaiologoi (1295-1320), Basilikon; AR (2,15 g; 20,7 mm)とヴェネティアのグロッソ貨の比較
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イスラーム貨幣に人物像がある珍しい例
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第1回東アジア通貨圏研究会
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